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タイトル:生きがいの創造 著者:飯田 史彦 訳:- PHP出版
感想:どうして生まれてきたのか?を考えたことがありますか? そのヒントをくれるように思います。「生きている」ことが、素晴らしいのです。もう一度、生きることを考えて見ませんか?

タイトル:信念をつらぬく 著者:B.スイートランド 訳:桑名 一央 創元社
感想:自分との約束を守ることが大切。それによって、自分自身を信頼していくことができるから。わかっているけど、なかなかできないこと。それでも、朝、自分との今日1日の最低の約束をする。そして、必ず実行する。 それだけでも、自信がつくということ。やったことに目を向けることを教えられました。 まずは、「私はできる」という精神で「私はやる!」という決意で進むこと。

タイトル:クォンタム ヒーリング
著者:ディーパック・チョプラ 監訳:上野 圭一 訳:秘田 淳子 春秋社
感想:人間とは思考そのものであり、身体と心は一体である。人間の身体は、量子(クォンタム)であり、宇宙そのもの。その考えに基づいて、クォンタム ヒーリングとは、意識形態の一方(心)が他方(身体)の誤りを自然に正す能力で、自己完結的プロセスだとしている。その一つが、記憶の解放とのこと。 読んでいて、ヒプノセラピーが記憶の解放に役に立つのだなぁと思えました。

タイトル:癒す心・治る力 自発的治癒とは何か
著者:アンドリューワイル 訳:上野圭一 角川文庫
感想: 身体は健康になりたがっており、心と身体は分離できない。健康になるには、心から・・・ ホリスティック医学をわかりやすく紹介されていると思います。身体は、ひとつの全体であり、全ての部分は一つにつながっているということだと改めて感じます。

タイトル:人生の意味
著者:キャロル・アドリエンヌ 訳:住友 進 主婦の友社
感想:本当の自分を知ることで、自分に自信をもつことになる。人体エネルギーは「磁場」である。 - そのためには、磁場を弱めるようなネガティブなことを考えない。自分の好きなことが、実行すべきことと説く。でも、実際、好きでやりたいことと、できることのバランスを取るのが難しいですよね。改めて、自分を見つめなおすのに、よい契機になるかも知れません。

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